このページは 2006年 12月 10日 12時41分24秒 に更新されました。
向けとは?
┗遠距離で卍あぐら〜千覚〜千覚無空舞━背向け→3へ■陽炎裏(66両P)…背向け華輪や背向け絶鳴剣が出せるのが特徴。ホーミング性能がないのを利用する使い方もあり。■背向け華輪(4両K)…向き関係なく、画面左側にいればこのコマンド。陽炎裏の硬直をキャンセルするので、攻撃かわすことも。この後は背向け陽炎が出せるのが特徴。
■背向け陽炎(66両K)…向き関係なく、1P側ならこのコマンド。草薙砲まで出すと、背向け飛空剣に移行できる。
■背向け陽炎・裏(66両P)…これも同じく。正面向きになる。御霊削り(返し)に派生させることで再び背向けにも。
■背向け飛空剣(9(7)両P)…草薙砲から出す場合は9両Pで虚空襲剣にする場合は4、陽炎裏から出す場合は7両Pで虚空襲剣は6。どちらも1P側でのコマンド。遠距離で使うとうまくいくことも。近距離で使う場合は虚空襲剣にしないと危険。
■背向け絶鳴剣(8RP+LK)…変なコマンドになる。追加入力での旋風剣や兜割りは通常のコマンド。横転受け身を陽炎裏で回り込んで・・・という使い方ができなくもない。
■背向け斬哭剣(1LP)(N1で連獄剣)…旧コマンドに戻る。やるなら連獄剣の方が面白い。どっちにしても反撃確定なので。w
■背向け吉光ブレード(8LP+RK)…当たり判定はなさそうだが、相手の攻撃をスカす事は可能。コピーもできるし、コピー技も背向けで出せる。
[引用サイト] 背向け技
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